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昭和とすこしだけ平成のドラマ,映画を
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NHK_リバイバルドラマ「Wの悲劇」地上波放送

2019年11月23日にNHKBSプレミアムで放映された「Wの悲劇」が本日2020年2月24日NHK総合で22時より放映されます。清純派女優土屋太鳳が主人公、昭和のトップアイドル中山美穂が共演してとても話題となりました。
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南野陽子主演映画_「私を抱いてそしてキスして」ネタバレあらすじ感想

南野陽子の持ち込み企画。家田荘子のエイズ啓発映画が映画化、エイズ感染者の苦悩をリアル体験した主人公を南野陽子が体当たりで演演じる感動映画です,。コロナウイルス発生で、感染者や献身的に医療活動をしている人にさえ差別や偏見が発生しています。そんなことで苦しむ人が一人でも少なくなればと思うばかりです。
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南野陽子主演_映画「寒椿」ネタバレあらすじ感想

時代は昭和の初め、土佐の遊郭で芸妓紹介を営む富田岩伍(西田敏行)は、その商売ゆえに子供と家を飛び出し、実家に帰った妻に会い、息子を迎えにきていました。嫌がる息子を庇ったバスの車掌が貞子(南野陽子)であり、のちの牡丹です
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南野陽子主演_映画「白い手」ネタバレあらすじ感想

このドラマは、千葉の素朴な自然を背景がとてもきれいに美しく映し出されています。さらにバックに流れる音楽は穏やかな雰囲気を醸し出してくれて、悲しい場面でも落ち着いて見ることができる不思議な空間が流れています。
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南野陽子主演_映画「はいからさんが通る」ネタバレあらすじ感想

大正7年(1918年)第一次世界大戦が末期に迫っていた頃のお話です。大正時代は、まだ貴族制度や江戸時代の旧家などで、家系が重要とされていた時代です。 主人公の花村紅緒(はなむらべにお)ー南野陽子も旧旗本の家系で父は陸軍の少佐です。母親が早くに亡くなり父が男手一つで育ててきました。天真爛漫、お転婆、跳ねっ返りと活発を絵に描いたような性格の娘でトラブルメーカーと周囲からが言われていたのです。
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永遠のアイドル南野陽子、ますますかわいく、そして美しく…

今回は、いまでもテレビで大活躍、奇跡の50代といわれる南野陽子についてです。スケバ刑事Ⅱに出演している時、とんねるずの石橋貴明が南野陽子とすれ違った時、その美しさに衝撃を受けたといいます。その話を聞いた時、わかる~と心の中で激しく頷いてしまいました。 石橋貴明と中居正広のバラエティにゲスト主演している南野陽子を発見!セーラー服姿が可愛いです。
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映画「幕末純情伝」ネタバレ、感想あらすじ

時は幕末、京都の治安を守ると称して設立された新選組が、新しい隊員を募集します。幹部の近藤勇(伊武雅刀)と土方歳三(杉本哲太)が見守るところで、道場破りのようにある若者が現れます。超イケメンその上、達人級の剣さばきで、数人の男たちをなんなくやっつけてしまう、それが沖田総司(牧瀬里穂)。近藤らとの出会いでした
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映画「死者の学園祭」ネタバレあらすじ感想

「青い瞳の天使」それは、手塚学園高校の演劇部が学園祭で行おうとした舞台の台本の名前です。今回の学園祭は、学校創立80周年ということで、特別にこの台本を書き上げたのが山田由子でした。
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大林宣彦監督映画_尾道三部作の「さびしんぼう」ネタバレあらすじ感想

『さびしんぼう』は、1985年公開の映画です。ノスタルジックな尾道の原風景をバックに撮影された大林監督渾身の作品で、転校生、時ををかける少女そしてさびしんぼうの三作品を大林ファンたちがいつの日か尾道三部作と言われるようになりました。
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大林宣彦監督映画_尾道三部作「転校生」ネタバレあらすじ感想

尾道の中学に通う斎藤一夫のクラスに転校生がやってきます。それは一夫の幼馴染の一美(小林聡美)です。久しぶりに出会ったふたりは、ともにかえることとなりました。途中の神社の階段でちょっとしたことからふたりして転げ落ちてしまいます。その瞬間ふたりのこころと体が分離して別々の体に入れ替わってしましました
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