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江戸川乱歩美女シリーズ

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江戸川乱歩美女シリーズ「黒水仙の美女」ネタバレあらすじ感想

見知らぬ人からの招待状で、伊志田鉄造の美術展に足を運んだ明智。展示会のタイトルが「呪」という風変わりなものであったからです。明智と文代が作品を鑑賞しながら歩いていると、会場から大きな悲鳴が轟きます。彫刻の口から血が流れているの見てしまい恐怖のあまり叫んでしまった悲鳴が、恐怖の物語の幕開けです。
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江戸川乱歩美女シリーズ「白い人魚の美女」ネタバレあらすじ感想

明智小五郎(天知茂)は、仕事を終えたあと、表のビルで奇妙な影が映し出されているのを目にするのです。不審に思った明智は、助手の文代(五十嵐めぐみ)を連れて調査に出掛けます。影の映った現場を見つけ出した明智と文代でしたが、そこを通りかかった女性(夏純子)に、怪しい影がナイフを突き立てるその瞬間を目撃することになるのです。
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江戸川乱歩美女シリーズ「死刑台の美女」ネタバレあらすじ感想

明智小五郎は、医学博士であり、犯罪研究家の肩書きもある宗方隆一郎(伊吹吾郎)の代理人として香港で行われる世界犯罪学会に参加することになりました。宗方は足の悪い妻が入院しなければいけなくなってしまったからです。明智を研究室に案内した宗方は、責め道具や犯罪に関わった物品を紹介しながら、明智と親交を深めていきます。
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江戸川乱歩の美女シリーズ_「浴室の美女」ネタバレあらすじ感想

榛名湖で静養していた明智小五郎(天地茂)は、同じくここで静養している玉村妙子(夏樹陽子)と出会います。彼女は東京のお金持ちの令嬢でした。その美しさに明智も魅せられてしまいますが、彼女には不思議な能力があり、なにかが起こる予感がするというのです。
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江戸川乱歩の美女シリーズ「氷柱の美女」ネタバレあらすじ感想

1977年8月20日に土曜ワイド劇場放送された作品であり、江戸川乱歩の美女シリーズ第1弾で、原作名は、「吸血鬼」です。猟奇的な事件が多い乱歩の作品ですが、映画化された番組で初期のものであるがゆえに、後続の作品と比べてお試し感が感じられる作品であるという評価をする人もいるようです。記念すべき第一回目の美女は、三ツ矢歌子です。美貌の未亡人を演じています。
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「江戸川乱歩美女シリーズ」について

明智小五郎は『D坂の殺人事件』で初登場します。その作品の中では書生で間借り人という設定。いかにも昭和初期の香りがします。数々の難事件を解決してきた探偵であるためそこそこ名が知れていて、旅する中で声をかけられることも多かったようです。 演者は、初代が天地茂、1986年からは北大路欣也です。さらに1992年からは、西郷輝彦です
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