尾道三部作など郷愁あふれる映画、大林宣彦監督作品のご紹介

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 追悼!大林信彦監督 

2020年4月10日の午後7時23分、大林信彦監督が82年の生涯に幕を下ろしました。その人生と多くの作品に感謝するとともに、ご冥福を心よりお祈りいたします。

 

このページでは大林宣彦監督の作品を紹介しています。

「転校生」「時をかける少女」「さびしんぼ」の三作品はファンの間で尾道三部作として愛されました。さらに「ふたり」、「あした」、「あの夏の日」は新尾道三部作といわれました。

それ以外にも多くの映画作品を通して素晴らしい俳優・女優を世に送り出してきました。哀愁を誘う描写がたまりません。

大林宣彦監督の遺作となった「海辺の映画館ーキネマの玉手箱」は、大林監督が亡くなった10日、全国の映画館で公開される予定でした。謹んでご冥福を申し上げます。


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