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昭和とすこしだけ平成のドラマ,映画を
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西遊記

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西遊記Ⅱ「第十六話イカレタ亭主の 弟子入り志願」ネタバレ感想あらすじ

妖怪兄弟の胡黜児と左黜児はとても仲良しです。弟思いの胡黜児は、病に伏せる弟を一生懸命看病しています。弟は兄に言います。「人間の女に恋をしちまった」優しい兄は、弟のために人肌脱ごうと決意しました。弟が恋い慕う女のところに行って様子を見に行きました。その女は、亭主持ちでしかも相思相愛、とても付け入る隙がありません。
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西遊記Ⅱ第十四話「鬼女妖怪 狙われた新婚夫婦」ネタバレ感想あらすじ

人里から離れて数日、飲まず食わずの日が続き一行の疲労もピークに達していました。弟子たちはヘタれて座りこんでいると、馬の背から遠くを見ていた三蔵法師が、村が見えますと叫びました。やっとの思いで村にたどり着いたのですが、どうも様子がおかしいのです。人気がなくひっそりと静まり返っていたのでした。
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西遊記Ⅱ第十三話「人喰い妖怪 若返りの泉 」ネタバレ感想あらすじ

妖怪が住むといわれるある山にたどり着きました。そこは若返りの泉があるというところです。山の中にある泉は気持ちのいい温泉です。喜び急いで温泉に入る三弟子。いい気分で温泉から出ると三人とも、みるみるうちに小さくなって、終いには赤ちゃんになってしまいました。 おくれてやってきた三蔵法師は、赤ちゃんになってしまった三人をみて呆然としまいます。
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西遊記Ⅱ第十一話「毒キノコ 集団記憶喪失」ネタバレ感想あらすじ

西遊記IIの第11話「毒キノコ集団記憶喪失」のネタバレあらすじです。当時人気絶頂だった小松正男がゲスト出演。夏目雅子の美しい表情も必見です。
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西遊記Ⅱ「第十五話黄金妖怪 婿どの買います」ネタバレ感想あらすじ

いけどもいけども、果てしなく遠い天竺への道のりです。一行が通りかかったところは、金銀が昔から金銀銅が採掘される裕福な村でした。 いつものように八戒と悟浄は、長旅への不満で愚痴を言いまくりです。そんな一行の横を男達が駆け抜けて行きます。何かと尋ねると、村人の長者様が採掘人夫と自分の一人娘の婿を募集しているとのことです。
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西遊記Ⅱ第十話「河童の国の悟浄の恋」ネタバレ感想あらすじ

水の中で二人のカッパの子と姫様が何やら話しています。何者かから逃げているのです。しかし姫君は、体力的に難しく逃げるのには足手まといとなってしまうと思い、カッパの子供達に先に逃げるように諭します。姫君は胸元に隠していた故郷西の国の手紙を子カッパに託して力尽きました。それに対して必ず助けに来ると誓った子供達でした。
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西遊記Ⅱ第九話「地獄極楽宙ぶらりん」ネタバレ感想あらすじ

勅健相國寺、ここが今回の冒険の舞台です。このお寺は、極楽の門をくぐることによって極楽浄土に行けるということで評判を呼び、大きな賑わいとなっていました。お寺に向かう行列の民に話しかけると、「100文払って極楽に行けるんだから、安いものだ」と浮かれた様子です。お金で極楽浄土を買おうなんてもっての外だ!と憤慨する三蔵法師でした。
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西遊記Ⅱ「第八話女だらけの化け猫騒動」ネタバレ感想あらすじ

天竺への長い道のりの旅は続き、辺境の国比丘(ヒビ)国に差し掛かります。そこには「猫塚」と描かれた道標があります。裏には仏の教えが書かれており、三蔵法師がその意味を弟子たちに教えるのですが、まさに馬の耳に念仏というような状態。そんな時、遠くから助けを求める声が聞こえます。
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西遊記Ⅱ第七話「夢の妖怪 幽鬼将軍」ネタバレ感想あらすじ

冒頭赤い背景からの金切り声から始まるこのお話!その叫び声は悪夢にうなされる三蔵法師であった事をナレーションによって知らされます。悪夢の様子が画面に映し出され、そこには、夏目雅子演じる三蔵法師が、妖怪に責め回され、剣によって体を突き刺されています。妖怪は三蔵法師に天竺行きを諦めさせようとしていたのでした。
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西遊記Ⅱ第六話「オカルト!悪霊の棲む館」ネタバレあらすじ感想

日照りが続き、飢えと乾きで難儀していた三蔵法師一行でした。なんとか雨が降ればと考え、思いついたのが、かつて尊い器を割ってしまって罪の償いで吊るされていた玉竜の力を借りることでした。その昔玉竜は、大空で罪を悔やみ大泣きをして、その涙の雨で地を潤していたのでした。
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