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田村正和

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田村正和主演「総理と呼ばないで」ネタバレあらすじ感想

2019年9月13日は三谷幸喜脚本の「記憶にございません」が公開され大ヒットしました。この映画は、嫌われものの総理大臣であった黒田啓介がある日目が冷めたら記憶を失ってしまったところから始まるのですが、同じ政治を扱ったコメディー映画で20年以上前に、同じ三谷幸喜にて描かれていたのが、今回の作品です。
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「古畑任三郎ファイナルシリーズ」ネタバレあらすじ感想

永きにわたり愛され続けた古畑任三郎もいよいよファンファーレです。最後は、古畑任三郎ファイナルと銘打ってお正月特番で放送されました。石坂浩二、イチロー、松嶋菜々子など多くの話題をさらったファイナルでしたよ
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「古畑任三郎 パート2 」ネタバレあらすじ感想

古畑任三郎の記念すべき第1回は1994年4月13日に放送された死者からの伝言です。犯人者は、中森明菜でした。一説によると、脚本の三谷幸喜が中森明菜の大ファンのため、第1回に起用したほか、その後のドラマの中でも逸話として登場させたということです。人気コミック作家の小石川ちなみ(中森明菜)は、編集長畑野(池田成志)を別荘の地下室にある金庫に閉じ込めてしまいます。
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「古畑任三郎パート1」ネタバレあらすじ感想

「刑事なのに血を見るのが大嫌い、見た途端にめまいを起こしてしまいます。また、拳銃の打ち方をしらないので、拳銃を持ちません。警察学校で拳銃の授業の時に欠席をしてしまったからとのこと、のちに先輩の刑事に拳銃を持たないことを指摘された時、自分は「主に頭脳労働を担当している」と見事にその揶揄を切り替えしました。頭脳明晰な古畑任三郎らしいですね
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